バックパッカー旅|ブログ紹介

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ブログコンセプト-窓みたいなブログ

観光名所や街中を、

写真と文章で「匂いも雰囲気も全部」切り取ります。

22歳のボディに、好奇心というエンジン付けて

アクセルベタ踏みで、ガンガン書きます!!

と、

意気込んでいますが

個人的にバイクよりも

窓というものが好きなので

いつか誰かが投稿を目にしたとき

ガラス一枚ほどの距離に感じられるような

そんな距離感の投稿を目指していきます。

投稿はタグやカテゴリごとに分けたうえで、

写真から各投稿に飛べるようにして整理します。

初めまして。

初めまして。

せーまです。

(プロフィールページはこちらから。見なくて大丈夫なページです。)

自分の経験や考えをアウトプットし

保存する場としてこのブログを開設しました。

記録用としての側面も多分にありますが、

縁があって投稿を目にするかたがいれば、

少しでも面白い投稿をお見せできればいいな、

と思います。

他SNSでも更新しているので、このブログとともに宜しくお願いします!

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こんなことしていきます一覧

バックパッカーをやる意味/メ・デメリット

当初計画していた留学を取りやめ、

リュックに荷物を詰め込んで

いろんな国に訪れようと決めた瞬間が、

バックパッカーとしての一歩目だったわけですが。

バックパッカーをやるにあたって

周囲の人間に耳にタコができるほど聞かれるのが、

「何しに行くの?」

「何のために行くの?」

という質問です。

学生というのは就職の圧に追われながら生きています。

何の活動をするにも頭をよぎるのは

履歴書に書けるかどうか、とかそんな不安です。

バックパッカーと聞くと

学業やしがらみから解放されて

自分探しの旅!

みたいなイメージがありますが、

(殆どそんなもんですが…)

就職というものは大変、足が速くてですね

海外渡航の準備をしてようが、

海外で生活してよう

ぐ後ろにそのを感じるわけです。

「何につながるんだろう」

「自分は何になりたいんだろう」

といった具合に。

バックパッカーを始めても

就職の不安が解消されるなんてことはなく、

常に意識の何パーセントかは

就職とか将来に支配されています。

現状、自分の行動が導く先の景色なんて見えてはおらず、

バックパッカーをやる意味とは?

という疑問に答えがあるのかはわかりません。が、

海外での経験を通して

バックパッカー素人として思ったことや、

メリットデメリットなど探していきたいと思います。

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海外で会った人々とのエピソード集

僕は、バックパッカーとして海外に行くわけですが、

それは、いうなれば 一人旅 です。

朝から晩まで、日本に帰ってくるまで、

基本的には一人で行動します。

相談する相手がいなかったり、

孤独を感じたり、

日本語に飢えたり……。

一人だから生まれるデメリット、

不都合も多いかと思いますが、

一人だからこそ起こること、できることも沢山あります。

その中の一つが、新しい出会い。

だと思います。

複数人でも起こり得ることかもしれませんが、友達といるとどうしても、会話や行動が二人の間で完結してしまうので、新しい出会いは少なくなってしまうと思います。

そこが!

一人であるなら、時間に余裕がある上に、困ったことがあったら相談する相手もいないので、自然と新しい会話、新しい出会いが増えると思うのです。

この旅を通して出会う人々は、

きっと

十人十色、一期一会。

そんな旅仲間とのエピソードなどを書いていきます。

世界各地の景色を窓的に切り取る

観光地も街中の景色も、

写真と渾身の文章で切り取ります。

その場の雰囲気や、においすべて!

現地の空気感や文化を知るべく訪れた各地で

海外では日常、

日本からすれば非日常。

を意識して対象の大きさにとらわれず

(大きなものから小さなものまで)

いろんな角度で書いていきます。

海外で日本を探す

留学や旅行、バックパッカー

といった経験を通して

海外を目指す人の目的として、

日本とは異なる海外の文化や習慣

語学、食事、景色を知りたい。学びたい。

というものが間違いなくあると思います。

自分もその例に漏れず、海外に求めるのは

生きたネイティブの言葉や文化に触れることであり、

日本ではできない体験や異なる環境を肌で感じることです。

一方で海外に関する学びを深めていく中で沸く感情の中に、

日本の良さや、

日本語の美しさ

再確認するというものがあります。

海を渡って日本から離れてみることで、

ゼロ距離からでは気づけない魅力を発見できる。

そう思って、海外で感じたり見たりした

“日本”というものを偶然としてでなく、

自ら望んで探していきたいです。

日記

これは殆ど個人的なものになります。

日本とは異なる環境で生活を送るなかで感じた思いや疑問、

日記だからこそ答えにたどり着いてない想いや、

ゴールの見えない目標、

不確かな感情など。

その時の生きた感情が書けると思っています。

何度も文を書き直し、

意見や感情を突き詰めて、

精査して作るのも美しいですが、

それは紛れもなく粗削りだった感情から生まれているので、

その粗削りな感情を日記という形で書き残します。

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